そのまま使うのは危険。そこでスマホの画面割れの応急処置。修理が難しい場合はスマホの絆創膏で。

そのまま使うのは危険。そこでスマホの画面割れの応急処置。修理が難しい場合はスマホの絆創膏で。

そのまま使うのは危険。そこでスマホの画面割れの応急措置。修理が難しい場合はスマホの絆創膏で。

そのまま使うのは危険。そこでスマホの画面割れの応急処置。修理が難しい場合はスマホの絆創膏で。

使用に支障をきたしてしまうスマホの画面割れ

液晶画面にヒビが入ってしまった…orz
スマホヒビ割れ状態になってしまって困っている、という人は多いのではないでしょうか?

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特にスマートフォンは衝撃に非常に弱く、地面に落とした程度でも割れてしまうことがしばしばあります。

意外と多い?ひび割れ状態のまま使用している人の数

上記はスマートフォン端末の使用実態に対するアンケート調査の結果です。(http://www.trendsoken.com/report/mobile/949/

全体の14%~17%がディスプレイに傷やひびが入っている状態で使い続けており、また2%はディスプレイが割れている状態でも使い続けていることが分かります。

あくまでも予想ではありますが、別に気にならない、と思ってそのまま使っている方はあまりいないでしょう。

保証に入っていない限り、スハホはそれなりに高額な修理費となります。
壊してしまった、場合は故意過失とみなされる可能性も高いため保証に入っていても諦めている方も少なくないはずです。

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基本的にスマホは2年縛りがありますから、修理費でウン千円~ウン万円取られるなら、後しばらく我慢しよう…、とまぁこんな風に思っている方は多いと思います。

そこで今回ご紹介するのは、スマホの絆創膏です。

スマホの画面割れの応急処置。スマホの絆創膏

割れたスマホをそのまま使い続ける事は結構危険です。

タッチ操作をすれば指に直接触れますし、通話中は耳にも触れてしまいます。
さらに触れることで、少しずつ液晶の破片が取れてしまい、タッチパネルの感度もどんどん悪くなってしまいます。

スマホの絆創膏のはその名の通り、傷口に絆創膏を貼るイメージで上からペタッと貼り付けます。
当然液晶自体を治す効果はなく、応急処置ではありますが、状態をこれ以上悪化させないようにはする事が出来るでしょう。

ツイッターの声

まとめ

通常のスマホの画面フィルターと同じようなものですので、貼るのは簡単です。
ただし機種ごとにサイズが用意されているわけではないので、スマホのサイズに合わせてハサミで調整する必要があります。

またあくまでも応急処置で、そのまま使うよりはマシという程度の話ですから、修理ができるのであればそれに越した事はありません。

気になる方は、

  1. 自分のスマホが保証内では無いか?
  2. 修理となる場合は、一体どの位かかるのか?
  3. 金額と買い替えの時期を考えて、どちらが良いのか?

を考えた上での購入をおすすめします。

個人的には面白い商品だと思うので、数ヵ月後に買い替えの予定がある方は良いかも知れませんね。

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