“いつめん”専用アプリ「Dear」。LINEのチャットとツイッターのつぶやき機能を両立させた注目のコミュニケーションツール。

“いつめん”専用アプリ「Dear」。LINEのチャットとツイッターのつぶやき機能を両立させた注目のコミュニケーションツール。

“いつめん”専用アプリ「Dear」。LINEのチャットとツイッターのつぶやき機能を両立させた注目のコミュニケーションツール。

“いつめん”専用アプリ「Dear」。LINEのチャットとツイッターのつぶやき機能を両立させた注目のコミュニケーションツール。

“いつめん”(いつものメンバー)専用アプリDear」(iOS/Android)が1月18日公開されました。
Dear」はLINEの持つチャット機能、そしてツイッターが持つつぶやき機能をどちらも取り入れた新しいコミュニケーションツールです。

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>>http://www.dear.memorial/

“いつめん”専用アプリ「Dear」

いつめんで楽しめるアプリ「Dear」

いつめんで楽しめるアプリ「Dear」

いつめんで楽しめるアプリ「Dear」

「Dear」は世界で1つだけの、いつめん専用アプリです。
いつめんがもっと楽しく、もっと仲良くなれるように製作されています。
SNSと言うと使用法を勘違いしたユーザーが出てくるものですが、特に女性などは安心して利用できるのではないかと思います。

チャットもつぶやきも「Dear」で完結

チャットもつぶやきも「Dear」で完結

チャットもつぶやきも「Dear」で完結

チャットはもちろん、いつめんだけでつぶやきを共有できます。
つぶやきはTwitter、チャットはLINEのグループで…と分けたりせずに、チャットとつぶやきが両方できるのはDear(ディアー)だけの機能です。
使い方によってアプリを変更している人が多かった事、ここに注目した事が製作のきっかけだったそうです。

「Dear」はグループへの招待はLINEで送ることが出来る!

「Dear」はグループへの招待はLINEで送ることが出来る!

「Dear」はグループへの招待はLINEで送ることが出来る!

グループへの招待は、LINEで簡単に送る事が出来ます。
もちろんメールを使った招待や、グループIDを使った検索など、一般的な機能も入っています。

招待をLINEで出来るというのは凄いですね。

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LINEと比べて

LINEと比較すると、前述の通りつぶやき機能があります。
さらにLINEでは一般的に使われるスタンプ機能は実装されていません
ハートボタンで意思表示をする事は出来る。

さらにLINEといえば、既読問題がありますよね。
酷い場合はトラブルに発展する事もある既読ですが、「Dear」には既読システムが実装されています。
本当に仲の良い人だけで使ってもらいたい…という事が実装理由だそうですね。

「Dear」の運営会社

「Dear」を運営するのは株式会社REVENTIVE

Dearの運営会社は株式会社REVENTIVEです。
友達登録可能数がMAX9人という限定されたSNS、「クローズ」を開発した会社です。
元々学生ベンチャー企業のようで2013年にmixi(ミクシィ)が株式を取得する事が発表されました。
「クローズ」のユーザー数が思ったほど伸びなかった事も「Dear」開発に繋がったようです。

まとめ

いかがだったでしょうか?
ちなみに中高生向けらしいのですが、アプリの内容的にはどの年代でもニーズはあるのかなと思います。
まぁ仲の良い友人で集まって…というのはやはり中高生が多いでしょうし、ユーザーが一番多そうなのは確かにこの世代だと思いますが。

>>http://www.dear.memorial/

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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