マイクロソフトが「Windows 10」を今年夏に発売すると公式に発表

マイクロソフトが「Windows 10」を今年夏に発売すると公式に発表

米マイクロソフト(MS)は17日、次期基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を今年夏に190カ国で発売するそうです。

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111の言語に対応する。これまでは発売時期を「今年後半」と説明していた。

「10」は、パソコン利用者から評価の高いOS「7」のデスクトップ画面や操作方法を一部復活させるとともに、スマートフォンやタブレット型多機能携帯端末との連携を強化。「7」と「8.1」の利用者には、無償で「10」に更新できる機会が発売から1年間提供される。

アンドロイドとの融合を目指した?らしい8は大不評でしたが、10はどうなるのか。

Windows Updateのデータ供給にピア・ツー・ピア(P2P)方式が用いられる見込みであることが判明しました。
これは過去に色々と話題になってきた、winny、ビットトレントの技術を応用したものとの事。

このように大々的に言われると不思議なものですよね。

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ところで相手側のPCをリモートでコントロールできるTeamViewerというソフトがあります。
知人に言わせればこのソフトもほぼ以前流行ったウイルスソフトと内容が同じだそう。

例えば実家のPCに異変が起こった時など、わざわざ帰らずともネットさえ繋がっていれば操作が出来るこのソフトは、
個人的に相当気に入っています。

ウイルスを作成する輩の気持ちは全く分かりませんし、肯定する気もないのですが、
まぁなんというか物は使いようってやつなんでしょうね。

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